子葉氏の記事
https://mathlog.info/articles/3161
と、その元ネタの亀井氏の文書
http://www1.kcn.ne.jp/~mkamei/math/11th_root.pdf
を読むかぎり、2人ともガウス和、ヤコビ和とはいってないけど
それと分かってて計算してると思われる

ちなみに亀井氏は
求めたラグランジュ分解式のベキによって
他のラグランジュ分解式の値を表すことで
偏角問題を解決してますね(p8−p9)
そりゃそうかw