さて、>>483-485を読んだ上で、
1クンがなんと返答するか予測しよう

「な、なるほど
 ラグランジュ分解式が実は離散フーリエ変換であり
 それがヴァンデルモンド行列で表せることはわかった
 また、1の11乗根のうち、1以外の10根については
 実部(cos)が等しい2個づつの5つの対に分けることができ
 結果として5次方程式に帰着できることも認めざるを得ん
 し、しかし!
 それだけでは1の11乗根を「どうやって」(5乗根で)ベキ根表示するのか
 全然わからんではないかっ!」

やっと、1クンの本当のつまづきの石が明らかになりました

そもそも、フーリエ変換が分かってない、というのは
まあ、見かけのつまづきの石ですね
(それを明らかにするのに、3つもコメント書きましたけどw)

で、ベキ根の中身をどうやって求めるのか?それは・・・
(つづく)