>>603
ここまで書けば察しのいい人は分かる筈ですが
単に方程式を提示しただけでは
ラグランジュの分解式は使えません
解の巡回関係が分かっている必要があります
3次方程式のカルダノの解法でも
3次式の因数分解の形に当てはめる形で
ラグランジュの分解式が用いられてる
と分かります