>>655
>>>643の文章はなぜ池沼的なのか?
>それはまず言ってることにおかしな点がある。

まあ、そういいなさんなw
大学の数学教員で、>>643のような言い方はまずしない
(もっとも、講義の中のしゃべくりでは、こんなのも あるかも)

面白いと思ったのは、>>643のような”ぼや~~”とした発言を書く人が少ないからなんだ
貴重だと思った

例えば、紋切り型で、どこかの教科書に書かれている一節を
書き写せば、それはそれで恰好はつくだろうが、二番煎じだ

その点、>>643はオリジナル
意味は各人が如何様にでも解釈できる
そう思ったから>>652のなるほどねさ

行間や単語と単語の間は、各人が埋めるべし
俳句みたいなものと思え
”大きく打てば大きく響き、小さく打てば小さく響く”

https://note.com/emreschie/n/n22e3386dfe6b
大きく打てば大きく響き、小さく打てば小さく響く
マインドヘルスセラピスト 岩松千絵
「西郷というやつは、わからぬやつでした。 釣り鐘に例えると、小さく打てば小さく響き、大きく打てば大きく響く」
これは、西郷隆盛に面会した時の坂本龍馬が勝海舟に語った感想です。