>>790-791
まあ、いいじゃん
しょせん、5chなんて、あんまり分かって居る人いない
同じ穴の狢よ

蕎麦屋のおっさんに、蕎麦屋もどきのおっさん
落ちこぼれ1号と2号
それに私スレ主なw

ああ、>>773の問題は面白かったよ
GaloisのChevalierへの手紙>>792まで
思い出した

下記のtsujimotter氏 ”円とのアナロジー”
p=11のケースを扱っているね
面白いね

https://tsujimotter.ハテナブログ.com/entry/complex-multiplication-and-calculation-2
tsujimotterのノートブック
2020-07-06
具体例を通して学ぶ虚数乗法論(後編)
《後編》
円とのアナロジー
類体論の復習
j不変量とヒルベルト類体
クロネッカーの青春の夢
導手 (2) のray類体の計算
導手 (3) のray類体の計算
おわりに

円とのアナロジー
楕円曲線と数論の関係がみえてきたところで、ここで一旦話を変えて、「みなさんがよく知っている曲線」と「数論」との関係について述べたいと思います。

高校数学の頃から慣れ親しんだ 円 について考えてみましょう。

例として、p=11 として分解を確認してみましょう。以下が確認用のSagemathのコードです: