>>859
>https://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%81%AE%E5%86%AA%E6%A0%B9
>『1 の n乗根の内、m (< n) 乗しても決して 1 にならず、
> n乗して初めて 1 になるものは原始的 (primitive) であるという。』
>
>pは素数とする。
> 1のp乗根は
>ζp=cos 2πk/p + i sins 2πk/p 
>で k=1,2,・・p-1 のどれでもいい
>なぜなら、どれもpと互いに素だから

・そう、n=p p奇素数のときは、k=1,2,・・p-1 のどれでもいい。どれもpと互いに素だから
・そして、一般のn (p奇素数に限らない)のときでも、k=1は常に、任意の整数nと互いに素だ
・まあいえば、スペードのエースみたいなもので、オールマイティの最強カードですよw

言い訳を、すればするほど
墓穴が大きくなるなw

(参考)
https://univ-juken.com/tagaini-so
受験辞典
互いに素とは?意味や証明問題を簡単にわかりやすく解説!
2022年4月14日
互いに素とは?
互いに素とは、2 つの整数の最大公約数が 1 であることです。
互いに素の定義
2 つの整数 a,b を共に割り切る整数が 1 と -1 のみ、すなわち a,b の最大公約数が 1 であるとき、「a と b は互いに素である」という。
特に、1,-1 はすべての整数に対して互いに素となる。