>>478
>こんなところで延々とバカバカしい「極限の教え方」を講釈しつづける理由がわからん。

こんなところで「延々と」講釈をしている理由は、
君がナンセンスなツッコミを入れているから。
君が反応するのをやめれば、自動的に終わる。

では、こんなところで「最初の」講釈(>>443-455)をした理由は何かといえば、
それは>>438に返答するため。

つまり、この話は最初から最後まで、君に向けた話ではない。
君が横やりを入れているから、ズルズルと話が間延びしているにすぎない。

そして、説明するための方式は、いくらバリエーションがあっても構わない。
1つの方式が通用しない生徒には、別の方式を試せばいい。
ある1つの方式だけが正解で、他の方式は「バカバカしい」
なんていう見解は認知が歪んでいる。