>>417
>(参考)
>https://kou.benesse.co.jp/nigate/math/a13m0510.html
>進研ゼミ 高校講座
>【場合の数と確率】排反事象と独立試行の違い
ここに下記の説明がある
(引用開始)
<「独立な試行」 について>
「試行」 というのは 「ひとつの操作」 のことで、一般的には繰り返しおこなう操作を考えることが多いです。
「独立な試行」 とは、「前におこなった試行の結果が次の試行に全く影響を与えないような試行」
たとえば、「1組のトランプから1枚のカードを引く」 という 「ひとつの試行」 について
「引いたカードを元に戻して、それからまた1枚引く」 ということを繰り返すときは、
2回目にカードを引くときの状態(条件)は、1回目と全く同じなので 「独立な試行」 と言えます。
(引用終り)
1)
おサルさんたちは
”固定”で、決定番号が
いま、簡単に100個あり
0<d1<d2<・・・<d100
と書けたとする
そうすると
{d1,d2,・・・,d100}
から一つ di i∈{1,2,・・・,100}で
”diが最大でない確率は、99/100だ”と
主張する
2)
しかし、時枝氏の https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/30
の決定番号で、”0<d1<d2<・・・<d100”となるのは、希少な場合であって
(多分、ここで測度の指定が問題になる)
そこが、天動説の間違いの根本でしょうw
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)13
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421132人目の素数さん
2023/07/16(日) 09:21:09.33ID:kyjgIn1R■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています