>>448
>決定番号100個 d1〜100 と有限の値を選んでいるが
>決定番号には上限がなく発散している
>つまり、非正則分布では全事象Ωが発散していて確率の和に1を与えることができずコルモゴロフの確率の公理に反している>>302
>有限の決定番号(例えば100個とか)は存在するが、その存在確率は0
ある100個の決定番号の組を固定した後の事後確率を論じているので存在確率は1
実際記事にはこう書かれている
「・・・そして箱をみな閉じる. 今度はあなたの番である.・・・」
こちらの主張には常にエビデンスがある。エビデンス無き主張は妄想に他ならない。

>確率は0の中で、d1〜100の最大値だの最大値でない確率が99/100だとかいう
>だけど、それは積事象なので、確率 99/100 * 0=0
存在確率が1だから確率 99/100 * 1=99/100

根本的に解ってないね
人の話を聞けないと一生バカのままだぞ