>すでに代表元という膨大な情報量の「回答」が示されている
ここ中卒くんは理解していないだろう

ある実数列とその代表列は最初の有限個の項を除き一致している
つまりほとんどすべての項は一致している
つまりカンニングの成功率は極めて高い

但し「極めて高い」というだけでは定量評価ができない
出題列をN列に分けていずれかを選択するという戦略を取ることでカンニング成功率1-(1/N)という定量評価を可能にしたのが時枝戦略

代表列を選択可能にする選択公理がいかに強力か、中卒くんはそこを理解すべきなんだが、
小学校レベルの国語力が無いのでまったくトンチンカンな所で躓いている