>>44
お気の毒ですが、違います。

数学の教科書をよく読みましょう。
正の実数には絶対値が同じ正負の2つの平方根が存在するが、
根号で表記される平方根は正の値にかぎると定義されています。
したがって√(-1)^2 は 1 であり、-1ではありません。