>>235
ありがとう

>複素曲面の分脈では
>ブローアップは
>螺旋階段の上下をつなげたようなイメージ
>C^2の原点にリーマン球面を差し込む

取りあえず検索すると下記

"複素曲面" "ブローアップ" C^2 リーマン球面 pdf
で、検索
約 18 件 (0.33 秒)

見繕い2つ下記w
なんか、学部のレベルは超えている?
まあ、じっくりやりましょう

https://www.math.titech.ac.jp/~honda/download/Honda_MSJ_2015.pdf
ツイスター空間の幾何学
本多 宣博 (東京工業大学)
概要
第一節では反自己双対構造およびそれに付随するツイスター空間に関する基本的
な内容を紹介する。第二節ではこれらに関して、2000 年頃までの主要な結果を紹介
する。第三節では特に Moishezon ツイスター空間に関してその後得られたいくつ
かの結果を紹介する。本稿は 2015 年度日本数学会年会における企画特別講演の要
旨(アブストラクト集からの転載)である。
<googleレビュー>
本多宣博 著 ・ 2022 ? 特に複素曲面上のリッチ平坦ケーラー計量(ハイパー ... るが)手計算では実行が困難なほど多くのブローアップを繰り返す必要があり、正攻法は.

https://www.cajpn.org/refs/Lefschetz.pdf
報告集
Lefschetz Fibrationsとそのmonodromy
はじめに
 この小冊子は2011年12月16日から18日まで,アピカルイン京都で開催した
「Lefschetz fibrationとそのmonodromy」に関するミニワークショップの報告集です.
P33
射影化 f : C2 ? {0} → CP1 : (z1, z2) )→ [z1 : z2] を考える. 0 ∈ C2 が base locus
にあたる. 0 で C2 をブローアップするということは, 第 2 成分への射影
π2 : τ := {([u, v],(x, y)) ∈ CP1 × C2 | xv = yu} → C
を考え, C2 を τ に置き換えることであった.