>>271
いや、工学屋は、そういう口先のデタラメに誤魔化されてはいけないんだよ

 >>270に追加しておくと
1)無限数列の箱に入れるを、実数R、複素数C、四元数H、・・・と、いくらでも大きな多元数にできる
 単に類別だから、積や和の演算には関係ない
 だから、いくらでも大きな多元数にできる
 つまり、本来は例えば>>270の”日経平均とする。過去最高は3万8千円くらいで、小数は下2桁までで、有限個の数”
 に対して
 あさっての方向に行って、当たらなくなるはずだ
 が、全て確率99%以上は不変だという
 これは、おかしいよね
2)さて一方で、当てる数をルーレットとかの0~36の37通り、サイコロの目1~6の6通り、コイントス0~1の2通り
 のように、狭い範囲に絞ると、的中確率を高めることができるはずだ
 ところが、時枝論法では
 任意の数(それが多元数であっても、コイントス0~1の2通りであっても)に対し
 不変で全て確率99%だという
 これも、完全におかしい
3)つまり、本来いろいろな周辺条件に対する依存性が、存在すべきなのに、それがすべて消えてしまっている
 そして、全部確率99%になるという
 それって、完全におかしいよね

 おかしいことに気づけないのは、三流の工学屋です
 さらに、おかしいことを可笑しいと言えないのも、三流の工学屋です!

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