「大学への数学」2023年5月号
藤森 祥一先生の話の後編、面白かった

”わらしべ長者”を連想した

ある若者に
次々に幸運が舞い込んで、最後は広島大学教授に
でも、当然努力もあるわけですが

才能?
膨大な計算を根気よくやって、そこから本質を見抜く
そういう21世紀の数学に適合した才能なのかな?

https://researchmap.jp/shoichifujimori
藤森 祥一 フジモリ ショウイチ (SHOICHI FUJIMORI)
基本情報
所属広島大学 大学院先進理工系科学研究科 教授
学位
博士(理学)(神戸大学)
修士(理学)(北海道大学)

https://home.hiroshima-u.ac.jp/fujimori/profile.html
藤森 祥一 (Shoichi Fujimori)
広島大学大学院先進理工系科学研究科数学プログラム
(理学部数学科幾何学グループ)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%B9%E9%95%B7%E8%80%85
わらしべ長者(わらしべちょうじゃ、藁?長者)は、日本のおとぎ話のひとつ。
概要
ある一人の貧乏人が最初に持っていたワラを物々交換を経ていくにつれて、最後には大金持ちになる話である。