>>661
>>構造的な悪を善だと言って褒める人は
>>世の中の本当の道理がわかってない

自分勝手な人間が嫌われると言ったら
何かをほめたことになる?

アナキストを主役にしたような映画の例として
一昨年にカンヌ映画祭に出品された
18禁の「レッドロケット」というのがある。
ラストは「さあ、どうする?」という問いかけで
主人公に共感できない者でも
問が自分にも向けられているように感じるところがポイントらしい。