>>135
ありがとうございます
大したことはできないが、せめてリンク貼りますw(下記)
中身は、チラ見しました(面白い)

 >>95は 臨界点がよく分からなかった(f'(z)=2zなので微分は気づいていたが)
が、f(z)=z^2のz=0は 不動点でもあるなと思った
臨界点の意味は、>>114を見つけて
”導関数が 0 になる点が 臨界点 ”で
複素関数でどうも等角写像で無くなることを特徴付けていることが分かった
(きっちり等角写像について証明を書いている文献までは到達できなかったのだが)

不動点と等角写像が崩れる点は、関係ないね
同様に、>>97の逆写像でz=√w 原点が分岐点(代数特異点)云々も、関係ないね

結局、当たり前の結論に戻ったが
まあ、回り道も全く無意味ではないだろう

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%95%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%84%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%82%B9%E5%AE%9A%E7%90%86
レフシェッツ不動点定理(Lefschetz fixed-point theorem)は、コンパクトな位相空間 X からそれ自身への連続写像の不動点の数を、X のホモロジー群の上の誘導された写像のトレースによって数える公式である。この名称はソロモン・レフシェッツ(Solomon Lefschetz)にちなみ、1926年に彼が最初に提唱した。

数え上げの問題は、不動点と呼ばれる点での多重度も考慮して不動点を数える問題である。この定理の弱いバージョンは、全く不動点を持たない写像は、むしろ特別のトポロジー的(円の回転に似た)性質を持つことを示すことができる。