つづき

ファクト2):JAKOB STIX氏は、IUTに対して(否定的)発言をしていない

ファクト3):上記”Why abc is still a conjecture”(SS文書)が、IUTを否定する唯一の”数学的な文書”である(他は、この尻馬で2次資料)

ファクト4):SCHOLZE氏以外に、数学者としてIUT否定発言を、公の場で発言した人皆無(陰口は別。陰口は、SS文書に基づくものが多い)

ファクト5):望月IUT論文は査読終了し、出版された。明示公式の5人論文も査読終了し、出版された

ファクト6):IUT国際会議が、なんども開催された。また、現在も進行中 https://ahgt.math.cnrs.fr/activities/workshops/AHGT-2023/

ファクト7):IUT論文では、指摘事項 があり、例えば”2012年10月、ヴェッセリン・ディミトロフ[12]とアクシェイ・ヴェンカテシュにより 略 指摘[13]があった。望月は改定版[14]を公開した。この修正で論文中のディオファントス的不等式中の定数の数値は明示されない形に変更された”
 つまり、きちんとした数学の指摘には、きちんと対応している
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96

ファクト8):IUT支持者多数(特に Lille University, France 派)

ファクト9):川上氏が懸賞金を付けた。川上氏は、IUTシンパ

ファクト1〜9)を、纏めると 大体勝負はついたのでは?
以上