>>141-145
>>Ax1. d1〜d100が決まっても、
> 決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください

付帯条件付きで回答します!
d1〜d100は決まるが
d1〜d100が決まっても、選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
もし、確率測度の計算に使えると主張するならば、
d1〜d100を具体的に書き下すよう要求しますw

>>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
> 選択関数は確率計算に全くつかってませんが
> もしかして全く理解できてませんでしたか?

ならば、あなたの主張する確率計算を
確率空間から初めて、すべて書き下すよう要求しますw

>>Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
>>   100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
>>Ax2. ? d1とd_1との違いは?
> 同じです

では、書き直してください

>Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
>   100個の自然数D_n=MAX({d1,…,d100}-{dn})が決まる

MAX({d1,…,d100}-{dn})の定義がない

>Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
>   100個の箱s1(D1)〜s100(D100)が決まる

s1(D1)〜s100(D100)の記号の意味わからん

> 確率空間は100個の箱s1(D1)〜s100(D100)からなる集合 はい書きました 自明ですが

確率論の確率空間の定義を調べて、それに則って書け。上記は零点ですよ

> 上記の確率分布は存在しないと断言する証拠があなたに挙げられますか?

確率論の確率空間の定義が書けていないのに
確率分布に言及するとは、これいかに