>>175
>どうせ基礎ができてないから何やっても無駄
>基礎といってるのは、述語論理と集合論

"単なる集合と、順序集合を混同している"アホが居たね(下記)w
そんなやつが、大口叩くのか?w

再録 >>127より
(引用開始)
>>121
>Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
>これは認めますか?
>ならば、いかなる可算無限集合もNに写像して考えればいい
>Q4'を認めるならばQ4も議論の余地はなくなりました
>Q4'を認めないならば、濃度の定義を復習してください

スレ主です
あらら、あなた すべっているよ
単なる集合と、順序集合を混同している(下記)

Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
A4'.Yes 但し、下記>>104より再録
 しかし順序集合としては全く別のものである。
 蛇足だが、自然数Nを奇数列と偶数列の二つに並べ替える
 並べ替えた列を、直列につなぐ
 s1,s3,s5,・・・s2,s4,s6,・・・
 この場合、改めて列に先頭から自然数Nで番号付けすると、奇数列で終わる
 一方、決定番号は 明らかに偶数列中に存在するから、自然数Nでは不足は明らか
 (引用終り)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E9%9B%86%E5%90%88
順序集合
半順序集合で全ての2元が比較可能であるものを全順序集合(totally ordered set; toset)という。
全順序の最も簡単な例は、実数における大小関係である。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1388577358
chiebukuro.yahoo
hdf********さん
2012/6/5 15:08
次の質問に答えてください。
@複素数系に全順序はないか?
ベストアンサー
t11********さん
2012/6/5 16:54
>@複素数系に全順序はないか?
ある。通常のように選択公理を仮定すればどんな集合にも整列順序を与えることができますから、特に全順序が与えられます。
もっと具体的には実部→虚部の順で辞書式順序を与えればそれが全順序になるのは明らかです
(引用終り)