>>197
>「ランダム選択なら選択者の意思が一切反映されないんだから、開封済みで中身が見えてるか未開封で中身が見えてないか一切無関係なく、最大決定番号の列を選ぶ確率は1/100」
>を否定するんですか?

回答します
1)確率論で、否定されます
 開封済みは、確率として扱うことはできません
2)例えば、ノーベル経済学賞のブラック–ショールズ方程式(下記)
 伊藤清氏の確率微分方程式の理論を使う
3)要するに、上記は、過去の確率データから、未来を予測する方程式です
 過去のデータと、未来の予測データとは、厳しく峻別されるべきです
4)よって、開封済みと未開封は、過去データと未来のデータと同じで
 厳しく峻別されるべきです

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%93%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
ブラック–ショールズ方程式
ブラック–ショールズ方程式は1973年にフィッシャー・ブラックとマイロン・ショールズによりオプションの価格付け問題についての研究の一環として発表された[3]。
ブラックとショールズは伊藤清らにより創始された確率微分方程式の理論とマートンとの議論によってもたらされた複製ポートフォリオの概念を用いて導出されたブラック–ショールズ方程式の解を見出すことに成功した。
1997年のノーベル経済学賞はショールズとマートンに授与された。