真「箱入り無数目」>>8の確率計算を行うにあたり
箱の中身も、代表元の選択関数も 確率変数ではなく「定数」でいい
選択肢がn個あり、そのうちたかだか1個が失敗、という枠組みがつくれるのだから
確率1−1/nが導ける