少し自力で調べてみました

原因Aが結果Bに影響しているときにBからAについて「確率」を論じる
ベイズ推定は、
主観確率の一種であり客観確率を対象とする古典的確率の考え方には入らない

ということでいいのでしょうか?
ネット辞書で調べただけの知識ですので間違っていたら教えてくださると幸いです

例題は桁数や掛ける数値の数が手計算でやるには膨大過ぎて誰も解きたくない
のではないでしょうか
数学専用ソフトでも多数桁の計算が正しいことを保証してはくれないでしょうし
そもそも式自体が項の数が多くなりそうです