>>679
例えば237という数を考えた場合、
2✕100+3✕10+7と表すことができます。
10を3で割ると余りが1になります。
100を3で割ると余りが1になります。
これは1000でも10000でも必ず余りが1になり、どんなに桁が大きくなっても変わりません。
つまり、10や100は3の倍数か否かに関係してないのです。
従って、3の倍数かを調べるのに、10や100を無視して2+3+7とする事ができるのです。

>>675
パック(12個入り)166個、中パック(9個入り)3個、小パック(5個入り)1個の組み合わせだと1パック少なくて済む