>>207
G代数α:G(A)→Aに対して引き戻しの
F代数ατ(A):F(A)→G(A)→Aが定まるね
β:G(B)→Bに対しても
βτ(B):F(B)→G(B)→Bが定まるから
f:A→BがG代数の射ならそのままF代数の射になる