κは基数、λが無限基数の時、κ^{<λ}つまり|∪_{順序数α<λ}Map(α,κ)|=∪_{基数θ<λ}|Map(θ,κ)|が成り立つ。
この証明自体は他の本で理解したんだが、「λが無限基数」という仮定がどこで使われたのかが分からん

分かる人、頼む