>>880
位相空間とは位相が定義されている空間です
T1分離公理:位相空間の任意の点と異なる点に対して片方のみを含む開集合が存在する
T3分離公理:位相空間の任意の閉集合とそれに属さない点に対し、それらを分離する開集合が存在する
位相空間が正則であるとは、T1とT3分離公理を満たすことをいう
位相空間の任意の開被覆が可算部分被覆を持つときリンデルーフの性質をもつという
位相空間の任意の開被覆が局所有限かつそれを細分する被覆が存在するときパラコンパクトという