>>539
1.正則関数は調和関数
2.しかし、今はC^2級は仮定できないので、、超関数の意味で調和であることを示す。
3.ラプラシアンの超関数解は、古典的な解になる(解の正則性定理)。よって、C^{∞}級、解析性も示される。