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>>336
正五角形ABCDEの頂点を半時計回りとかアルファベット順にし、
上に頂点A、下に底辺CDが来るように正対させた正五角形を、
辺の長さを変えることなく上下に引っ張ると、
∠A=80°,∠B=∠E=130°,∠C=∠D=100°のように、
金太郎や子泣き爺の前掛けの形にできる。
左右に引っ張ると∠A=160°,∠B=∠E=80°,∠C=∠D=110°のように、
横長の形にもできる。
この2種類の境界は正五角形であり、
これらは辺の長さが等しいので、
15種類のどのtypeにも属していない。
題意を満たす五角形は少なくとも2種類ある。
ほかにないか考えると、
∠=60°,∠B=∠E=150°,∠C=∠D=90°がある。
∴少なくとも3種類ある。