{0,…,9}の一様分布の直積として
{0,…,9}^Nの一様分布も実現できる、とする

このとき、{0,…,9}^Nの尻尾同値類の代表が選べるとしたら
{0,…,9}^Nの一様分布を∪(n∈N){0,…,9}^nの一様分布に
置き換えられる

一方、∪(n∈N){0,…,9}^nとNは一対一に対応する
したがって、Nの一様分布が考えられないのに
{0,…,9}^Nの一様分布は考えられるとするのは
チグハグである

この「矛盾」について、某スレのスレ主氏は如何お考えか?