>>248
>>>245
>そのプロ(レタリアート?)の発言は
>「問題が変化する場合」であって
>「問題が固定している場合」ではありません

スレ主です
勝手に忖度されてもね

こうだったろ?
 >>245より
>”「勝つ戦略」に即して構成するための
>最初のステップは
>「基礎空間」に同値関係を定義し
>選択公理により同値類一つ一つに
>その代表元を割り当て、その対応すなわち「選択関数」を固定する。
>そうすると、同値類の個々の要素には「決定番号」を付与することができる。

・つまりは、”「選択関数」を固定する”ってことだ
・しかし、この「選択関数」が可測か否か? 可測に出来るのか? 測度はどう定義するのか?
・で、結局 測度はまともに定義できないか、可測に出来ても決定番号が発散して非正則分布になるよ
・だから、決定番号を使った確率計算は正当化できないのです