>>357-359
>1とロンパースほどレベルの低い人間はこのスレにはいないんだよ

スレ主です
反例がある。それは君だw

>s'という元はsのD+1列より前が分かってない
>という状況で、代表列r(s)=r(s')を「呼び出す」
>ために使ってるだけでしょ。

意味分からん
1)御大の>>245より
 ”「勝つ戦略」に即して構成するための
 最初のステップは
 「基礎空間」に同値関係を定義し
 選択公理により同値類一つ一つに
 その代表元を割り当て、その対応すなわち「選択関数」を固定する。
 そうすると、同値類の個々の要素には「決定番号」を付与することができる。
 このように、「基礎空間」の各元に「決定番号」をつけたもの全体が
 確率モデルのもとになる集合である。”
 を百回音読してね(これで尽きているぞ!)
2)なお、>>328 で
 「ある実数列sの第D+1項から先すべてが分かっているなら、D+1より前の項を0で埋めた実数列s'はs〜s'を満たすから、f・g(s')=f・g(s)=r はsの代表rを与える」
 って、クソでしょ?
 0で埋めた実数列s'は、あくまで代表の一例にすぎない
 選択公理は、代表の存在を示すだけだ。それ以上でも以下でもない!
 例えば、D+k(1<k)より前の項(1〜D+k)を0で埋めた実数列s'’を、代表としても良い
 0で埋める必要もない。任意の実数x1,x2.・・xD+kを埋めて良い

クソみたいない >>328 に、何を感心しているのか?
意味わからん