>>362
>「s'が代表」なんて何処にも書いてないが。
>書いてあるのは「f・g(s')=f・g(s)=r」
>s'が代表なら、r=s'でないとおかしいでしょ。

下記に書いてあるよ
 >>328より引用
328132人目の素数さん2023/10/15(日) 21:17:33.62ID:BxB1mHVE
>>327
選択公理を仮定すれば、任意の類 ∀[s]∈R^N/〜 に対して代表列 r=f([s])∈[s] を与える選択関数 f:R^N/〜 → R^N の存在が保証される。
関数 g:R^N → R^N/〜 を g(s)=[s] で定義すれば、合成関数 f・g:R^N → R^N は、任意の実数列 ∀s∈R^N に対しその代表列 r=f・g(s) を与える。
ある実数列sの第D+1項から先すべてが分かっているなら、D+1より前の項を0で埋めた実数列s'はs〜s'を満たすから、f・g(s')=f・g(s)=r はsの代表rを与える。
(引用終り)

・「D+1より前の項を0で埋めた実数列s'はs〜s'を満たすから、
 f・g(s')=f・g(s)=r はsの代表rを与える」とある通り
 主語は、”D+1より前の項を0で埋めた実数列s'は”
 述語は、”sの代表rを与える”だ
・いま、選択公理を仮定しているから、代表は存在のみが保証されていて
 具体的に何を代表にしようが、選択公理には反しない
・よって、代表をs自身にしてもだれも文句言えないし
 s'を代表としても、だれも文句言えないし
 それ以外の任意の同じ同値類に属する数列をs'’’’’’を代表にするのも可だ
・そんなことは、一貫校の高校生でも分かる話だ
 では、上記>>328より引用の6行のグダグダの文で何を言いたかったの?
 主語で、”D+1より前の項を0で埋めた実数列s'は”とグダッテいるのは、なんなんだ?
・「s'が代表」以外に解釈があるか? あるなら、君の解釈をここに書けよ!ww