>>353
>6)だから、「代表との一致箇所dが、d<=D と小さくなるのは奇跡的事象だってこと」
反例
rを任意の実数とする。
0,0,・・・が代表の同値類の r,0,0,・・・なる非可算無限個の元はいずれも決定番号2。