>>377
>2という「小さな」決定番号の列は非可算無限個あるんだけどどうしてくれんの?w

今頃なにを言っているの?w
そこは、次元で処理すべきところですよ(何年も前に書いたよ)

つまり、
代表r=(r1,r2,r3,・・rn・・)
出題r'=(r'1,r2,r3,・・rn・・)
つまり、先頭r1≠r'1で、2番目から一致で決定番号2。この場合、r'1は1次元の自由度

次に
代表r=(r1,r2,r3,・・rn・・)
出題r''=(r'1,r'2,r3,・・rn・・)
つまり、先頭と2番目r1≠r'1*)、r2≠r'2で2番目から一致で決定番号3。この場合、r'1は2次元の自由度

さて、2次元の面積で考えると1次元は面積=0(面積を持たない)
(注*)厳密には、r1=r'1でも構わない)

同じことが、n次元とn+1次元との比較で起きて、1次元下では体積0(超体積と呼ぶべきか)
そして、nには上限がなくn→∞と発散して、無限次元になっているのです

繰り返すが
”2という「小さな」決定番号の列は非可算無限個あるんだけど”
に対しては
そこは、上の次元から見ると、下の次元面積0
同じことが、各決定番号で”d vs d+1” の対比で、上の次元から見ると、下の次元面積0と同様になっている