>>444
>>「どの元も共通の循環節を持つ」よね
>然り
>>だから、この「共通の循環節」が、即”共通のしっぽ”だよね
>否
>”共通のしっぽ”というためには”共通の開始箇所”が不可欠
>しかしそのようなものはない
>
>同値類のいかなる元も、小数点以下全て循環節のある小数と
>かならずどこかの位置から先がすべて一致する
>
>しかし、それは小数点以下全て循環節のある小数が
>同値類の元として必ず存在するという以上の意味はない
>これが”共通のしっぽ”というのは共通のしっぽの定義をすり替えている

スレ主です
これは、また幼稚な議論をwww

1)「同値類のいかなる元も、小数点以下全て循環節のある小数と
 かならずどこかの位置から先がすべて一致する」が
 その位置(決定番号d)が、一定の有限値を持たないということは、あたりまえだよw
2)そもそも、可算無限長の数列のしっぽ同値類を考えたことによる必然でしょ
 つまり、可算無限長の数列s=(s1,s2,・・sn・・)
 で、附番は自然数全体 ∀n∈N を渡る
3)しっぽ同値類の決定番号に、上限がないのは
 可算無限長の数列s=(s1,s2,・・sn・・) を考えていることによるのです
 それ、必然の結果だよ

 いまさら、何と幼稚な議論をしていることよ
 無限が理解できていない
 数学科オチコボレは、どうしようもないね