>>559
>>>558
>それは意味がない、有限ではないと言う意味で∞と書いただけ

弥勒菩薩さま
スレ主です
なるほど なるほど

>>568
>>>567
>そういう場合は明示的に書くよ

弥勒菩薩さま
スレ主です
なるほど

まあ、確率論や解析では、実数を拡大して ∞を考えるのは、普通ですね(下記 ”(特に測度論と積分法)”)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数(かくだいじっすう、英: extended real number)あるいはより精確にアフィン拡大実数(affinely extended real number)は、通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 -∞ の2つを加えた体系を言う。
新しく付け加えられた元(無限大、無限遠点)は(通常の)実数ではないが、文脈によってはこれらを含めた全ての拡張実数を指して便宜的に「実数」と呼ぶこともあり、その場合、通常の実数は有限実数と呼んで区別する[1]。

拡張実数の概念は、微分積分学や解析学(特に測度論と積分法)において種々の函数の極限についての記述を簡素化するのに有効である。