>>596 補足
>6)このkの大小比較、それは次元の違う対象の比較であり、確率測度の裏付けがない
> よって、確率99/100は無意味です

補足すると
1)3次元立体で、2次元は平面、1次元は線にすぎない
 3次元立体に測度を定義すれば、2次元の平面と1次元の線は測度0
2)同様に、4次元の測度を定義すれば
 それより下の次元の測度は0
3)以下同様に、k次元の測度を定義すれば
 それより下のk-1次元の測度は0

100個の決定番号d1<d2<・・<d100で
明らかに 次元の異なる(下の)対象を含む
次元が下の対象は、上の次元から見れば その測度は0だ
そういう対象をいかにも平等に扱って、100個で確率99/100を導くのは ゴマカシです!