>>596
>kの大小比較、それは次元の違う対象の比較であり、確率測度の裏付けがない
 無限列全体の空間の確率測度の裏付けなど必要ない
 無限列全体から100列を選ぶところは考える必要がない

1.100個の無限列は決まっている
2.選択公理により各無限列の同値類の代表も決まってるから
 100個の決定番号(もちろんすべて自然数)も決まっている 
3.100個の自然数のうち、他の99個よりも大きな数はたかだか1つ
 後の99個は自分以外の他の数以下である
4.上記の99個の決定番号を持つ列s_iでは
 s_iの同値類の代表列r_i、決定番号d_i
 自列以外の決定番号の最大値D_iとしたとき
 d_i<=D_iであるからs_i(D_i)=r_i(D_i)である
5.100列からそれぞれ同じ確率で1列を選ぶ場合
 上記99列が選ばれる確率は99/100

>よって、確率99/100は無意味です
 よって、確率99/100は、ぬっしーごとき中卒素人には否定できない

 エテ公は🐒⛰に帰れ