>>644
>AC公理->GO定理不成立

それはない
同値類から代表への選出関数が存在するから
無限にいる囚人がそれぞれ自分以外の帽子の色を見て
囚人によらない唯一の代表元を選出できる
もし、囚人それぞれが異なる代表を選ぶしかないとしたら
それぞれ自分だけの色だけ外れる代表を選んでもおかしくない
しかし、同一の代表ならそんなことはなく
有限人の囚人を除いて全員自分の帽子の色が当てられる

だから「無限まるごとの独立性」を否定する