>>652
ご苦労さまです
スレ主です

>選択公理によって存在するといわれている選出関数を1つ決めれば
>それだけで同値類の代表は1つに決まる
>尻尾同値類の代表が1つに決まっているなら
>どのような補有限部分集合(有限部分集合の補集合)をとってきても
>同じ代表が得られる
>そして、代表ともとの列の項は有限個の違いを除いて一致する

そこまで良いけど
確率計算をしてはいけない
確率計算をするには、選択公理だけでは不十分
確率測度をきちんと定義しないと
確率測度をゴマカシて、「高確率 99/100 出ました!」なんて、そこらの町の占い婆さんと同じです(根拠レス)