>>115
> >>111
> 「(1)が有理数解を持つ場合」というのは「[1]の場合は無理数解」であるが「[1]以外の[2]の式の少なくともどれか1つが有理数解を持つ」ということ
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> 私の方法では、[1],[2]ともkとuで表しています。

> 整理すると、(2^n)k={(t+1)^n}k-(t^n)kとしかならないので、xは無理数となる。
> 私の方法では、[1],[2]ともkとuで表しています。
「(2^n)k={(t+1)^n}k-(t^n)kとしかならない」は[1]だけなので「[1]以外の[2]の式」について書いてないだろ 例: (2^3)k={(t+1)^3}k-(t^3)kは[1], (1)においてy=10,m=5とした 10^3=(x+3)^3-x^3は[2], (t^3)k≠x^3なので[1]は[2]にはならない