>>182
> >>179
> m≠y/2の場合は(t+1)^n-t^n={(x+m)^n}/k-(x^n)/k={X+m(2/y)}^n-X^nは2^n=2^nより成り立つけれども
> (t+1)^2≠{X+m(2/y)}^n,t^n≠X^nなのでXとtの比較はできず「xは無理数となります」とは言えない
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> m,yを有理数とすれば、m=y/2となります。
> m≠y/2の場合は存在しないことになります。

> m,yを有理数とすれば、m=y/2となります。
> m≠y/2の場合は存在しないことになります。
たとえばy=2,m=3/7とすれば(1)は2^n={x+(3/7)}^n-x^nだがm=y/2でない
m≠y/2の場合でも方程式2^n={x+(3/7)}^n-x^nは存在するので証明は間違い