>>182
> >>179
> m≠y/2の場合は(t+1)^n-t^n={(x+m)^n}/k-(x^n)/k={X+m(2/y)}^n-X^nは2^n=2^nより成り立つけれども
> (t+1)^2≠{X+m(2/y)}^n,t^n≠X^nなのでXとtの比較はできず「xは無理数となります」とは言えない
>
> m,yを有理数とすれば、m=y/2となります。
> m≠y/2の場合は存在しないことになります。
n=2の場合
m=y/2の場合に分かることは2^2={(2/3)+1}^2-(2/3)^2よりx:y:z=3:4:5の有理数解が無数に存在する
> m≠y/2の場合は存在しないことになります。
は間違い n=2であればm≠y/2の場合 x:y:z≠3:4:5であり比x:y:zが異なる解は無数に存在するがその中にも2^2=(t+1)^2-t^2とは無関係な有理数解は存在する
例: 20^2=29^2-21^2=(21+8)^2-21^2はm≠y/2(8≠20/2)なので解の比はx:y:z≠3:4:5であり2^2={(2/3)+1}^2-(2/3)^2とは無関係
nが奇素数の場合
m=y/2の場合 2^n=(t+1)^n-t^n (tは無理数)であればx:y:z=t:2:t+1の無理数解(有理数解でない)が無数に存在する
> m≠y/2の場合は存在しないことになります。
は間違い m≠y/2の場合 x:y:z≠t:2:t+1であり比x:y:zが異なる解は無数に存在するがその中に2^n=(t+1)^n-t^nとは無関係な有理数解が存在するかどうか?というのがフェルマーの最終定理の証明
初等数学によるフェルマーの最終定理の証明9
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186132人目の素数さん
2023/11/20(月) 11:20:01.53ID:mDi9LJ2A■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています