>>282
> >>273
> > u=-275/144とすれば、(3)はk=1で有理数解を持ちます。
> それは(1)の解は複数あってu=0の場合は有理数解,u=1の場合は無理数解,u=-275/144の場合は有理数解を持つということであって
> u=1の場合無理数解でありu=0の場合有理数解だったら「(2^n)k={(t+1)^n}k-(t^n)kが無理数解(有理数解)を持たないので
> (3)も無理数解(有理数解)を持たない」は成立していないことに変わりない
>
> 「(2^n)k={(t+1)^n}k-(t^n)kが無理数解(有理数解)を持たないので(3)も無理数解(有理数解)を持たない」は成立していないことに変わりない
> の部分が、よく理解できないので、詳しく教えて下さい。

「(t^n)k=x^nと(t^n)+u=x^nのx^nの値は、異なります。」だから証明は間違いなんだよ 値が異なることには有理数か無理数かが異なるものも含まれる