>>353
> >>347
> b=x^nを満たすxは有理数と無理数のどちらもあります。
> は2^n=z^n-x^nにおいてx,zは「有理数と無理数のどちらもあります。」ということなので>>315の「∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。」は言えない
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> b=x^nを満たすxは有理数と無理数のどちらもあります。は、n=2の場合です。

> b=x^nを満たすxは有理数と無理数のどちらもあります。は、n=2の場合です。
n=3の場合b=27,b=29を見れば「b=x^nを満たすxは有理数と無理数のどちらもあります。」
n=5の場合b=241,b=243を見れば「b=x^nを満たすxは有理数と無理数のどちらもあります。」
なので「∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。」は言えない