>>385
> >>382
> A,B,C,D,...,t,...の無数の解の中に有理数のものが1つでも存在するか?というのがフェルマーの最終定理の証明で考える問題
>
> そうです。

「そうです。」ならば証明を
> (1)はy^n=(x+m)^n-x^n…(1)で1つの式で書いているわけだがたとえばyの値を決めると
> 2^n=(t+1)^n-t^n={(t+1)^n+0}-(t^n+0)
> 2^n={A+(1/2)}^n-A^n={(t+1)^n+a}-(t^n+a) a≠0
> 2^n={B+3}^n-B^n={(t+1)^n+b}-(t^n+b) b≠0
> 2^n={C+7}^n-C^n={(t+1)^n+c}-(t^n+c) c≠0
> 2^n={D+(7/11)}^n-D^n={(t+1)^n+d}-(t^n+d) d≠0
> など無数の方程式のことでありA,B,C,Dは当然存在するが2^n=(x+1)^n-x^nのxに代入しても成立しない
> A,B,C,D,...,t,...の無数の解の中に有理数のものが1つでも存在するか?というのがフェルマーの最終定理の証明で考える問題
に合わせて書き直しなさい