>>128
>もしかすると数論志望の若い人の時間を
>膨大に無駄にするかもしれない>>112の
>ような発言

・小沢登高語録:(当時の)作用素空間論には、(書き方が)難解で有名なKirchberg論文の解読をする人はいなかったので、いくつものことが手付かずで残っていたのだ。難しい論文は難しいうちに読むと得るものが大きい
・IUTが、正しいとしたら「難しい論文は難しいうちに読むと得るものが大きい」が当てはまるかも
・で、IUTは正しいんじゃない? アメリカのゴールドラッシュ、金が出ると分かると沢山の人が集まる
 他の人が集まる前に掘れば、何か得られる確率大
・IUTが正しいかどうか? それは、その人の眼力

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~narutaka/jndex.html
小沢 登高
履歴書(非公式版)
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~narutaka/rireki.html
1999年9月--2000年6月 Paris遊学
この時期までの研究はKirchbergの仕事・アイディアを 作用素空間に翻訳・適用することで得られたものが多い。
(当時の)作用素空間論には、(書き方が)難解で有名なKirchberg論文の解読をする人はいなかったので、いくつものことが手付かずで残っていたのだ。難しい論文は難しいうちに読むと得るものが大きい

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5
カリフォルニア・ゴールドラッシュ(英: California Gold Rush、1848年-1855年)は、カリフォルニア州(当時はまだ州になっていない)コロマのサッターズミルでジェームズ・ウィルソン・マーシャルが金を発見した1848年1月24日に始まった[1]。金発見の報せはたちまち広がり、アメリカの全国や海外からおよそ30万人もの男、女、子供がカリフォルニアに集まることとなった[2]。この30万人の中で約15万人は海路から、残りの15万人は陸路を伝って到着した。
これら初期の採掘者らは1849年にカリフォルニアに向かった者が多かったことから「フォーティナイナーズ」と呼ばれた。