1さんも長々とコピペしても、まったく中身が
分かってなさそう。
物理が分かってないのは勿論として
確率微分方程式が「株式の理論に使われた」?
「株式の理論」って何ですかね?
正確には、株式のオプション価格を求める
ブラック-ショールズ方程式のことでしょう。
ここで重要なことは、「将来の株価」などは
まったく分からない、それどころか株価は
「ランダムウォークする」ということが前提に
なっていること。それにも関わらず、株式の
オプション価格は理論的に定まるというのが
大きな発見なわけ。知らなかったでしょ?