>>490 発言はそれだけかい?

要するに>>489の答えはわからなかった、ということね
ま、大学行ってないんじゃ、分からなくてもしょうがないな
教えてあげるよ 只で

答えは±a_n サイズが偶数なら+ 奇数なら-

行列式を求めるのに、固有値問題なんか解かなくていいんだよ
行列式は固有値全部の積で、
同伴行列の場合、対応する代数方程式の定数項に
「答え」が書かれてるんだから、それ言えばいいだけ
ま、基本操作で三角化しても分かるけどね
第一行を一番下に持ってくるだけ
いずれにしても試験で出題されたら楽勝な問題だね

ところで、同伴行列のところ読んだ?
特に対角化可能性の節
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E4%BC%B4%E8%A1%8C%E5%88%97

英語版の方が親切だね
でも、V(ヴァンデルモンド行列)のところとか重大な誤植があるけど

ヴァンデルモンドの行列式
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E8%A1%8C%E5%88%97%E5%BC%8F