ガウス和とは円分方程式を解く際にあらわれるラグランジュ分解式である。
つまりラグランジュ分解式そのもの。ガロアの
論文にもラグランジュ分解式そのものが載っている。
ただし、ガロアは「ラグランジュ分解式」とは言っていない。
コピペさんは、斜め読みで文字を拾ってるだけだから
分からない。